僕は現在フリーランスとして講演活動や執筆作業の仕事を主にしている。
これらはすべて、僕が今まで経験にしてきた対人援助実務や介護事業経営の経験に基づいている仕事である。よってmasaの講演予定を参照いただくとわかるように、講演や執筆する内容・領域は、ソーシャルワーク実務・ケアマネジメント実務・介護実務・介護事業経営など多岐にわたっている。
そのような経験をもとに介護事業のコンサルタント業務も行っており、全国の複数の介護事業者の顧問を務めている。
その中の1社であるつなぐ手ケアマネセンターは、札幌でケアマネジャーの新しい働き方を開拓している完全リモートワークができる居宅介護支援事業所だ。
一昨日、そこの次田代表が室蘭まで来てくださったので、夜は酒杯を交わした。その模様は、「masaの血と骨と肉〜とりあえず、いっぺい、やりましょう。」で紹介しているので参照してほしい。
昨日は次田氏が苫小牧市で仕事があるということで、僕の自家用車で同市まで送ることとした。苫小牧市への到着はちょうどお昼ごろだったため、つなぐ手ケアマネセンターの他のスタッフの方などと同市で合流して4人でランチを摂った。
苫小牧市といえば、道内でも有名な海鮮丼のメッカであり、おもうまい店で放映され行列が絶えない「マルトマ食堂」などが有名だ。(※ここは2時間待ちの行列が普通なので、時間が豊富にあって行列が苦にならない人だけが入れる店だ。)
そのお店のすぐ隣は、海の駅プラット港市場という有名なランチスポットである。そこで食事を摂る手もあったが、せっかくだから地元民に人気のお店を紹介したいと思い、そこから歩いて3分の少し奥まった場所で、僕のおすすめのメニュー豊富な店にお連れした。
ということで当日食べた海鮮丼を紹介しよう。お腹がすくので覚悟してご覧いただきたい。

そこで僕が食べたのは「まぐろほっき丼」。

苫小牧名物の北寄貝の刺身と鮪がどさっと乗せられた丼だ。

こちらは次田代表が食べた「弐七丼」。お店の屋号がつけられた看板メニューだ。鮪と北寄貝のほかにも、ウニやイクラやエビなどが乗った豪華な海鮮丼である。

こちらは、「ダブル丼」。ミニ弐七丼とミニ北寄貝カレーのセットだ。2種類の味を食べたい方用の欲張りメニューだ。

こちらは、「トリプル丼」。ミニ北寄丼とミニサーモン丼、ミニ北寄貝カレーのセットで、3種類の丼が食べられる超欲張りメニューだ。
価格はいずれも2.000円前後とお値打ちである。ちなみに僕が食べた「まぐろほっき丼」は1.900円。
ということでことらがそのお店。

「弐七」と書いて、「にいなな」と読む。ごちそうさまでした。
苫小牧にいらしゃる際に、声をかけていただければ案内しますよ(笑)
※筆者の講演予定はこちらからご覧ください。講演依頼はあかい花公式Web右上の✉をクリックしてお気軽に相談・お申し込みください。
※別ブログ「masaの血と骨と肉」もあります。お暇なときに覗きに来て下さい。
北海道介護福祉道場あかい花から介護・福祉情報掲示板(表板)に入ってください。
・「介護の誇り」は、こちらから送料無料で購入できます。
・masaの看取り介護指南本「看取りを支える介護実践〜命と向き合う現場から」(2019年1/20刊行)はこちらから送料無料で購入できます。
これらはすべて、僕が今まで経験にしてきた対人援助実務や介護事業経営の経験に基づいている仕事である。よってmasaの講演予定を参照いただくとわかるように、講演や執筆する内容・領域は、ソーシャルワーク実務・ケアマネジメント実務・介護実務・介護事業経営など多岐にわたっている。
そのような経験をもとに介護事業のコンサルタント業務も行っており、全国の複数の介護事業者の顧問を務めている。
その中の1社であるつなぐ手ケアマネセンターは、札幌でケアマネジャーの新しい働き方を開拓している完全リモートワークができる居宅介護支援事業所だ。
一昨日、そこの次田代表が室蘭まで来てくださったので、夜は酒杯を交わした。その模様は、「masaの血と骨と肉〜とりあえず、いっぺい、やりましょう。」で紹介しているので参照してほしい。
昨日は次田氏が苫小牧市で仕事があるということで、僕の自家用車で同市まで送ることとした。苫小牧市への到着はちょうどお昼ごろだったため、つなぐ手ケアマネセンターの他のスタッフの方などと同市で合流して4人でランチを摂った。
苫小牧市といえば、道内でも有名な海鮮丼のメッカであり、おもうまい店で放映され行列が絶えない「マルトマ食堂」などが有名だ。(※ここは2時間待ちの行列が普通なので、時間が豊富にあって行列が苦にならない人だけが入れる店だ。)
そのお店のすぐ隣は、海の駅プラット港市場という有名なランチスポットである。そこで食事を摂る手もあったが、せっかくだから地元民に人気のお店を紹介したいと思い、そこから歩いて3分の少し奥まった場所で、僕のおすすめのメニュー豊富な店にお連れした。
ということで当日食べた海鮮丼を紹介しよう。お腹がすくので覚悟してご覧いただきたい。

そこで僕が食べたのは「まぐろほっき丼」。

苫小牧名物の北寄貝の刺身と鮪がどさっと乗せられた丼だ。

こちらは次田代表が食べた「弐七丼」。お店の屋号がつけられた看板メニューだ。鮪と北寄貝のほかにも、ウニやイクラやエビなどが乗った豪華な海鮮丼である。

こちらは、「ダブル丼」。ミニ弐七丼とミニ北寄貝カレーのセットだ。2種類の味を食べたい方用の欲張りメニューだ。

こちらは、「トリプル丼」。ミニ北寄丼とミニサーモン丼、ミニ北寄貝カレーのセットで、3種類の丼が食べられる超欲張りメニューだ。
価格はいずれも2.000円前後とお値打ちである。ちなみに僕が食べた「まぐろほっき丼」は1.900円。
ということでことらがそのお店。

「弐七」と書いて、「にいなな」と読む。ごちそうさまでした。
苫小牧にいらしゃる際に、声をかけていただければ案内しますよ(笑)
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1日に2講演を、場所を移動して行うことは珍しいことではないが、しかしその場合、会場と会場は車で移動できる距離で、時間もせいぜい2時間程度の移動で済む場合が多く、今回のように車と飛行機を併用しての長距離の移動で、2会場をかけもつというのは初めての経験であった。幸い天候にも恵まれ、交通の乱れもなく、無事2講演を終えることができた。両会場でお逢いした皆様、このたびは大変お世話になりました。






























































































会場のホールは、400人収容とのことであるが、この日は330名を超える受講者があり、会場も熱気に包まれていた。






































































































































「人を語らずして介護を語るな2〜傍らにいることが許される者」のネットからの購入は



















日替わり弁当は550円であるが、弁当とはいっても、頼んで出てくるのは定食である。この品数で、ご飯も大盛りと言ってよい量で、550円である。ただしこの弁当、「おかず」は日によって当たりはずれはある。基本的に作り立てではなく、作り置きの総菜を盛り付けるので味は「そこそこ」と期待はしない方がよいだろう。だけど品数、量、値段を考えれば多少味に難があると感じる人でも、さほど「損をした」と感じることはないだろう。


感動の完結編。
